« BLOOD+ 25話 | トップページ | F-1 J.バトン井出を批判 »

2006.04.08

BLOOD+ 26話

ヒトではなくなってしまったリクを認めたくないカイ

ジョエルの日記を読んで頭では分かっていても
認めたくない気持ちは分からんでもないが
カイが頼んだのも事実で葛藤があったんだろうね

そんなカイの葛藤なぞ知らずに
攻撃してくるシフ
しかし全てを思い出した小夜と
シュヴァリエが2人いる事実を知り撤退

ソロモンはアンシェルに対しての不信感が増えてるようだが
やはり小夜を忘れることは出来ないんでしょう

シフから攻撃を受けたリク
しかしシュヴァリエとなった体は傷を癒し
その後猛烈な渇きが襲っているリクを見たカイは
自分の血を分ける

そういうことでしか兄弟であると
確認できなくなってしまった悲劇ですな

ランキングにご協力をm(_ _)m
↑ポチッと押してやってください


|

« BLOOD+ 25話 | トップページ | F-1 J.バトン井出を批判 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/27278/9492957

この記事へのトラックバック一覧です: BLOOD+ 26話:

« BLOOD+ 25話 | トップページ | F-1 J.バトン井出を批判 »